&LIFE くらしの応援ほけんWセレクト

&LIFE くらしの応援ほけんWセレクト|就業不能保険

死亡・介護障害選択型収入保障保険(無解約返戻金型)無配当

働けなくなったとき、毎月の安心をお届けします。

特徴 1収入の減少に備えることができます
特徴 2入院・在宅医療に備えることができます
特徴 3オプションを付加することで保障を充実させることができます

保険料シミュレーション

月額給付金(基本年金月額)
月々の保険料月額2,390円

試算条件:保険契約の型:C型 | 基本年金月額10万円 | 最低支払保証期間1年 | 保険期間:60歳満了 | 保険料払込期間:保険期間と同じ

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&LIFE くらしの応援ほけんWセレクトの特徴

特徴 1

収入の減少に備えることができます

●被保険者が保険期間中に以下のいずれかに該当されたとき、保険期間満了まで年金を毎月お受け取りいただけます。

高度障害

高度障害年金

病気やケガで、約款所定の高度障害状態※になられたとき。

※約款所定の高度障害状態について+

約款所定の高度障害状態とは、次のいずれかの状態をいいます。

病気やケガを問わず

●両眼の視力をまったく永久に失ったもの
●言語またはそしゃくの機能をまったく永久に失ったもの
●両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
●両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
●1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
●1上肢の用をまったく永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの
●中枢神経系・精神または胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
介護・障害

介護・障害就労不能年金

病気やケガで、次のいずれかに該当されたとき

●身体障害者手帳(1級から4級)の交付
●国民年金法の障害等級1級または2級注に認定
注 障害等級2級は精神の障害等を除きます
●公的介護保険制度の要介護1以上に認定
●約款所定の日常生活介護状態※が180日以上継続と診断確定
●精神障害者保健福祉手帳(1級)の交付
※約款所定の日常生活介護状態について+

約款所定の日常生活介護状態とは、次のいずれかに該当した場合をいいます。

(1)「日常生活動作表」の①〜⑤のうち1項目以上が全部介助または一部介助に該当する状態
(2)器質性認知症と診断確定され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態

【日常生活動作表】

項目
全部介助
一部介助
① 歩行
立った状態から、日常生活を遂行するうえで必要な歩行ができるかどうか。
介助がなければ自分ではまったくできない。何かにつかまっても、誰かに支えてもらっても不可能な場合で、車椅子を使用しなければならない状態。寝たきりの場合を含みます。
補装具等を使用しても介助がなければ困難。
② 衣服の着脱
眼前に用意された衣服を着ることができ、かつ、脱ぐことができるかどうか。収納場所からの出し入れ等は含みません。
介助がなければ自分ではまったくできない。
衣服を工夫しても介助がなければ困難。
③ 入浴
浴槽の出入りおよび洗身ができるかどうか。浴室への移動や衣服の着脱等は含みません。
介助がなければ自分ではまったくできない。
浴槽などを工夫しても介助がなければ困難。
④ 食物の摂取
眼前に用意された食物を食べることができるかどうか。配膳や後かたづけ等は含みません。
介助がなければ自分ではまったくできない。スプーン・フィーディング、経管栄養、胃瘻または中心静脈栄養等の場合を含みます。
食器・食物等を工夫しても介助がなければ困難。切る、ほぐす、皮を剥く、骨をとる等の介助が必要な場合を含みます。
⑤ 排泄
排泄および排泄後の後始末ができるかどうか。トイレへの移動や衣服の着脱等は含みません。
介助がなければ自分ではまったくできない。排泄を常時おむつに依存している場合を含みます。
特別の器具を使用しても身体に触れて行う直接的な介助がなければ困難。

※補助具等・特別の器具等の使用や工夫をすれば、自分でできる場合は「一部介助」に該当しません。

年金受取のイメージと年金受取総額の推移(イメージ)はこちら

・高度障害年金、介護・障害就労不能年金は、重複してお支払いできません。

・保険契約の型は、保険期間の途中で変更できません。

特徴 2

入院・在宅医療に備えることができます

連続した入院や在宅医療で働けず収入が減ったときにも、給付金で備えられます。近年増えている短期入院・在宅医療のリスクをカバーします。

10日以上継続
短期継続入院・在宅医療サポート給付金お受取額=基本年金月額×0.5
30日以上継続
継続入院・在宅医療サポート給付金お受取額=基本年金月額×6
+

以下の特則を付加することで保障の範囲を選択することができます

付加することで保険料が下がります
サポート給付金三大疾病のみ保障特則
サポート給付金女性疾病のみ保障特則
サポート給付金不担保特則

※病気やケガで入院または在宅医療が所定の日数以上継続したときにお支払いします。年金のお支払事由に該当したとき以後は、これらの給付金はお支払いできません。

・在宅医療とは、医師による治療が必要であるため、医師の指示にもとづき、日本国内の自宅等で治療に専念することをいい、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表の在宅患者診療・指導料(往診料、救急搬送診療料および救急患者連携搬送料を除く)の算定対象となる診療行為が対象となります。

特徴 3

オプションを付加することで保障を充実させることができます

ニーズに合わせて特則・特約を付加することで、保障をさらに充実させられます。

ストレス・メンタル疾病サポート特則

ストレス・メンタル疾病サポート一時金

約款所定のストレス・メンタル疾病で入院または在宅医療が30日以上継続したとき、一時金をお支払いします。

保険料払込免除特約(22)

上皮内ガンも対象

初めてガンと診断確定されたとき、心疾患・脳血管疾患で入院されたとき、保障はそのままで以後の保険料のお払込みは不要になります。

※特則・特約には保険期間を通じて解約返戻金はありません。

さらに保険料が割引になるオプションがあります

健康診断料率適用特約、健康優良割引(区分料率適用特約)を付加することにより、健康診断の受診状況、健康状態や喫煙歴、自動車等の運転履歴に応じて、保険料を割り引きます。

・保険料払込免除特約(22)のガンに関する保障の開始(ガン給付責任開始期)は責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日(91日目)からとなります。

生命保険契約のご検討に際しては、必ず「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。契約概要・注意喚起情報ご契約のしおり・約款

2026-H-0713 ( 2026/10/30 - 2028/10/31 )

保険料シミュレーション
月額給付金(基本年金月額)
月々の保険料月額2,390円

試算条件:保険契約の型:C型 | 基本年金月額10万円 | 最低支払保証期間1年 | 保険期間:60歳満了 | 保険料払込期間:保険期間と同じ

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